松坂大輔西武に14ぶりに復帰!2020年先発か?

松坂大輔は中日を退団し現役続行を希望していたが、

来期は古巣の西武ライオンズに14年ぶりに復帰松坂大輔の背番号は16に決定した。

西武の渡辺GMは、経験豊富な松坂大輔を将来は西武の投手陣の指導者として視野にも入れている!

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古巣復帰!

1999年横浜高校から西武に入団するといきなり16勝を挙げまさに怪物と言われた。

8年間で108勝をすると、2006年にポスティング制度でメジャーに挑戦!

レッドソックスに入団し、日本最高の投手が来たと注目された、落札価格60億円破格の金額で契約した。

メジャーの1年目からの活躍は素晴らしい結果となり、初登板で10奪三振 初勝利と好成績となった。 

2014年日本野球界に復帰しソフトバンクに電撃入団したが3年間で1試合しか投番せず、中日でも6勝でとどまた。

西武に復帰していたらこんな事はなっかた、っと誰もがが思ったでしょう。

西武は2度も呼び戻すチャンスがあったが逃した、現在の若手投手たちの育成のことやチームの未来な事を見据えて、メジャーまで経験した松坂大輔に入団してもらい、時期が来たら投手コーチや、監督も視野に入れている。

今シーズンは、右肩痛や怪我などで2試合登板でしたが、西武の関係者によると2年前より投げられる状態になってると事を明かした。

西武は松井稼頭央(現2軍監督)とか、かつて西武で活躍したスター選手を受け入れている。

だから松坂大輔も西武に帰る事が1番良いし、ファンの方も、最高に喜ぶと思う、野球界にも良い影響力があり、またも埼玉で怪物松坂大輔と呼ばれる日も近いだろう!

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埼玉のファンの声は?

松坂大輔の今後は?

復帰しても昔みたいに、活躍は難しが、将来の指導者としては球団側は松坂を買っている!

以前、松井稼頭央を2017年に楽天から呼び戻し、選手として買っていたわけではなかったが 松井は2018年に引退し、現在は二軍監督で活躍中!

そのような西武のシステムは、渡辺GMの考え方もある、最高の指導者が最高の選手を造る!と言うよな感じであろう!

横浜高校時代から常に注目を集め20年近くプロ メジャーと活躍してきた、松坂大輔ですが野球選手最後のチームは古巣 埼玉西武ライオンズ復帰という現実ファン達は待っていた、(おかえりなさい‼)

今後の松坂大輔の動きと西武ライオンズの動きをお伝えしていきたいと思います。

最後まで読んで下さいまして、ありがとうございました。

 

 

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